kiro

好きなものを好きなように

9周年!

KAT-TUN 9周年おめでとうの雑談記事です。普段は漫画組と書いていますが今日はKAT-TUNと書きます(笑)

 

KAT-TUNデビュー9周年おめでとうございます!

05年に「ごくせん(第二シリーズ)」で矢吹隼人(赤西さんの役名)に惚れてKAT-TUNを知りました。その後「うたわら」にて上田くんのソロ曲「Love in snow」で大号泣し上田くんの大ファンになりいわゆるジャニオタになりました。嵐すらジャニーズだと知らなかった自分がジャニーズを好きになるとは思いませんでした。同時に9年という長い月日好きでいるとも思いませんでした。どうしてそんなに好きなのか考えたらグループ名の由来にたどり着きました。

「英語のcartoon(漫画)のように1ページ見たらその先が見たくなる、先の読めない展開、めくればめくるほど新しいものがある」次々新しいものをみせてくれる彼らにワクワクドキドキします。KAT-TUNという世界観の芯は変わらないけど進化していると毎年毎年思います。KAT-TUNというものにプライドを持ち、創り出していく彼らに惚れないわけがない。

「メンバーの苗字の頭文字を並べたもの」メンバーひとりひとりの個性がとにもかくにも強い。そんでもって自己主張も強い(笑) 昔はメンバーのことが嫌いだったとかグループを辞めてやろうと思ってとか吃驚な発言もありますが、最終的にみんなKAT-TUNを愛している所が好きです。そしてハイフンをファンの位置づけて大切に考えてくれていますよね。

K KAT-TUNという“船”もお互いの夢や目標のため船に残る者と離れる者に分かれるけど心は常につながっている。絆は変わらない。

A 俺のせいでいっぱい迷惑かけたけどしなくていい苦労もさせちやったけどでも信じてた。あいつらすげー奴らだから。

T こんなイタイキャラでも俺はKAT-TUNに居たいんだ。

T 心配ばっかかけるけど俺はKAT-TUNが大好きです。だからメンバーが傷つくのもいやだあいつらが傷つくなら助けてあげたい。

KAT-TUNって俺たちにとって家みたいなものだから、絶対戻るべき場所。

N ほかにはない、絶妙なバランスで成り立ってる6人なんだなってことを改めて感じるよ。ほかの誰も変わりになれない、この6人だからこそKAT-TUNなんだよね。

ちょっと昔のものが多いですがぐっとくる言葉です。現在は赤西さんと聖くんは別の道を歩んでいますが、KAT-TUNの絆は素敵なものです。そう思えるのは過去を無かったことにせずに現在に全力を注ぎ、未来をみてくれている4人が居るからです。いろんなことがありましたがハイフンでいることが誇りであり幸せです。

「勝運」KAT-TUN→カトゥーン→勝運。何事もプラスに転じていると感じます。それはメンバーの努力と同時に運も強いのではないかと思います。運すらも微笑みかけるグループそれがKAT-TUN

ざっと書いてみましたがKAT-TUNの由来にはKAT-TUNの魅力が詰まってると思います。他にも男子校の昼休みみたいなじゃれ合いやソロ活動も好きです。今年の東京ドーム2DAYSのタイトルも「9reators」と決まりましたね!行きたい!思いながらも基本お茶の間ハイフン← 社会人になるのでそろそろKAT-TUNに会いに行きたいとは漠然と考えています。本当漠然ですが(笑) なにはともあれ9周年これからもゆるく楽しく幸せに応援していきたいと思います!最後にKAT-TUNデビュー9周年おめでとうございます!!

 

3/24 文章少し編集しました。

 

 \(´ω`)/